夜空の煌き
ここは台湾人TSCSwaldのブログです。 主に自分の音楽と日記の記録です。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
オルガンのような響き
再現部居然出現像是蕭士塔高維契第五號最後面那樣,
彷彿風琴一般的聲響!

看來只要銅管放得夠多,和聲的配置又正確,
要達到這樣的效果就不難?
因為會發生這種效果應該是源自我的作弊行為...
第一樂章時還是二管配置(TPx2,Hornx2,TBx1,Tubax1)
第四樂章的時候卻偷偷地擴充到四管配置...XD
(TPx4,Hornx4,TBx2,Tubax1)


[今日的一曲]
林志:失而復得(1997)
差不多是古典的黃金時代最後的殘光.
在那之後真是暗到難以想像...

離題了,我覺得這首曲子與平常的他不同,
是簡單而又淳厚,又比較投入感情的.
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 夜空の煌き all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。